ヴァン・ヘルシングV.S.スペースドラキュラ
宇宙には神秘がいっぱいおっぱいなんですが、神秘にもいろいろレベルがあって、まあ牛糞の段々というか、神さまの奇跡だ、ちがぁーよあたしゃが神さまだよなどと、夜空を見上げる度にそう思ったりします。いやあホント神秘ってしんぴり(しんみり)きますね! なんちって!
そんな取り留めもない宇宙ですが、そこに一隻の宇宙船が漂流しておりました。そこに乗り込んだのは、宇宙の運ちゃんヴァン・ヘルシングさんとエリカ・エレニアックさんとクーリオさんとあとよく分かんないキャストの人たちなんですが、みんなタンクトップいっちょという薄着で、オレは坂本一生に勝つ! とかいいながら船内を散策したところ、ウド・キアの遺言ビデオと棺桶100本を発見しまして、ホクホクです。トウは過ぎたとはいえ、未だにスイカップのエレニアックさんは、「確かポリスに渡せば一割もらえるんだよねえ~」とおっぱいを揺らすからうれしいじゃありませんか。
結論:おっぱいはエラい。
なんか急激にめんどくさくなりましたので今日はあきらめて筆を投げます。僕って意外と気難し屋さんなんですよ! うんこ! では次回もお楽しみに!
